Research Institute for Sustainable Humanosphere

京大の発明

 

京大先生シアター

京都大学ウェブサイト「探検!京都大学」に生存圏研究所の教員が紹介されています

生存圏アジアリサーチノード

生存圏アジアリサーチノード(ARN)

生存圏研究所は、「生存圏アジアリサーチノード (ARN)」を整備し、国際共同研究のハブ機能を強化するとともに、生存圏科学を支え発展させる国際的な人材育成を進めています。

参加学生による活動レポートはこちら

マンガ紹介

『生存圏って何??』

私たちの研究活動をわかりやすく紹介しています。ぜひご覧ください。

 

生存圏フォーラム

生存圏研究を支える組織「生存圏フォーラム」

持続的発展が可能な生存圏を構築していくため 「生存圏科学」を幅広く振興し、研究者同士の情報交換・交流や、学生の国内外での教育・啓発活動を促進しています。(会員数約750名)コラムを始めましたのでぜひご覧ください。

 

お知らせ

2020-09-28

9/30(水)オープンセミナー(英語講演)「How to develop sustainable wood-based materials?持続可能な木質材料を開発するには?」をオンライン開催します
2020-09-25

JSPS外国人特別研究員のBiswas Subir Kumar(ビスワス スビル クマール) さんが2020年度国際木材科学アカデミー(IAWS)にてIAWS PhD award – Second placeを受賞しました。
2020-09-24

9/23オープンセミナー「木材細胞壁成分同士はどのように接着されているのか?—リグニン-多糖複合体の構造解析の試み—」がオンライン開催され、46名が参加しました。
2020-09-18

9/23(水)オープンセミナー「木材細胞壁成分同士はどのように接着されているのか?—リグニン-多糖複合体の構造解析の試み—」をオンライン開催します
2020-09-17

栗田 怜准教授が、2020年度国際電波科学連合(URSI)総会・学会にてYoung Scientist Awards を受賞しました
2020-09-16

9/16オープンセミナー「Biosynthesis and bioengineering of flavonolignin (tricin-lignins): a unique cell wall component in grass biomass」が72名参加のもと盛会のうちに終了しました。(zoom開催) 
2020-09-15

国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟とジオスペース探査衛星「あらせ」での観測により、「電子の豪雨」現象の原因を解明しました
(栗田怜准教授らの研究グループ)