Research Institute for Sustainable Humanosphere

第414回生存圏シンポジウム

第414回生存圏シンポジウム
第13回生存圏フォーラム特別講演会「未来を拓く生存科学」-生存圏科学15年の歩みとこれから-

2020年1月16日(木)に、第13回生存圏フォーラム特別講演会が、科学技術館サイエンスホールで開催されました。多数のご参加ありがとうございました。

情報はこちらから

五十田 博 教授と中川 貴文 准教授が
文部科学大臣科学技術賞を受賞

「極大地震で人命を失わず継続使用できる木造住宅の普及啓発」に寄与したとして平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰に選ばれました

杉山 淳司 教授が日本農学賞、
読売農学賞を受賞

「セルロースから木材に至る層階状構造とその多様性に関する研究」において日本の農学研究者にとって最高の栄誉とされる日本農学賞と、読売新聞社から授与される読売農学賞を受賞

京大の発明

京大先生シアター

京都大学ウェブサイト「探検!京都大学」に生存圏研究所の教員が紹介されています

生存圏アジアリサーチノード

生存圏アジアリサーチノード(ARN)

生存圏研究所は、「生存圏アジアリサーチノード (ARN)」を整備し、国際共同研究のハブ機能を強化するとともに、生存圏科学を支え発展させる国際的な人材育成を進めています。

参加学生による活動レポートはこちら

男女共同参画推進委員会

男女共同参画推進委員会

平成27年4月に、生存圏研究所に男女共同参画推進委員会が発足しました。
本委員会は、男女がともに高い希望をもちうる環境づくりを推進することで、 個人の能力を最大限に生かせる研究所を目指します。

マンガ紹介

『生存圏って何??』

私たちの研究活動をわかりやすく紹介しています。ぜひご覧ください。

 

生存圏フォーラム

生存圏研究を支える組織「生存圏フォーラム」

持続的発展が可能な生存圏を構築していくため 「生存圏科学」を幅広く振興し、研究者同士の情報交換・交流や、学生の国内外での教育・啓発活動を促進しています。(会員数約750名)コラムを始めましたのでぜひご覧ください。

フラグシップ共同研究

生存圏フラグシップ共同研究

生存圏研究所では5つの「生存圏フラグシップ共同研究」を行っています。

 

 

イベント

2020-01-22

第253回定例オープンセミナー
癌セラノスティックスにおける最近の研究動向
2020-01-29

第254回定例オープンセミナー
Microscopic analysis of chaotic vehicular traffic with various types of vehicles
多様な車種が入り交じる自動車交通の微視的解析
2020-02-18

第420回生存圏シンポジウム
生存圏データベース全国共同利用研究成果報告会
モノのデータベースから電子データベースまで
—さまざまな学術データの新しい共同利用に向けて—
2020-02-26

第419回生存圏シンポジウム
木の文化と科学19
茶室と木
2020-02-27

第417回生存圏シンポジウム
ナノセルロースシンポジウム2020
構造用CNF材料の開発と自動車への応用
2020-03-02

第424回生存圏シンポジウム
STE研究連絡会現象報告会および現象解析ワークショップ(第二回:磁気圏・電離圏プラズマ、超高層大気変動の相互作用)
2020-03-03

第425回生存圏シンポジウム
生存圏ミッションシンポジウム
2020-03-06

第421回生存圏シンポジウム
第19回宇宙太陽発電と無線電力伝送に関する研究会
2020-03-06

第422回生存圏シンポジウム
木質材料実験棟H31年度共同利用研究発表会
2020-03-09

第418回生存圏シンポジウム
RISH電波科学計算機実験シンポジウム(KDKシンポジウム)
2020-03-09

第423回生存圏シンポジウム
2019年度DOL/LSF全国・国際共同利用研究成果報告会
2020-03-23

第426回生存圏シンポジウム
第9回VLF/ELF電波による電離圏・磁気圏リモートセンシング研究集会