Research Institute for Sustainable Humanosphere

第360回生存圏シンポジウム 生存圏科学スクール2017 をインドネシアで開催しました

インドネシア共和国ボゴール市にて、第360回生存圏シンポジウム 生存圏科学スクール Humanosphere Science School(HSS 2017)を開催しました。同時に、第7回国際生存圏科学シンポジウム The 7th International Symposium for Sustainable Humanosphere(ISSH 2017)を開催しました。
また、生存圏アジアリサーチノード(ARN)バイオマテリアルワークショップ、第3回 生存圏アジアリサーチノード(ARN)バイオマス利用プレ会議も共催しました。

第360回生存圏シンポジウム 生存圏科学スクール
第7回国際生存圏科学シンポジウム  (2017年11月1-2日開催)

生存圏科学スクール(HSS)を開催し、国際生存圏科学シンポジウム(ISSH)も併催しました。JASTIPやSATREPSなど多くの共催のもと、生存圏科学全般についての講演および発表が行われました。199名の参加者が2日間にわたって活発な議論を繰り広げました。

※生存圏科学スクール(HSS):日本・インドネシア両国の特に若手研究者・学生を対象としたスクール
※国際生存圏科学シンポジウム(ISSH):学生および若手研究者による生存圏科学に関するシンポジウム

共催:LIPI、JASTIP、SATREPS

   

 
 
   

 

生存圏アジアリサーチノード(ARN)バイオマテリアルワークショップ (2017年10月31日開催)

開催地:インドネシアボゴール 参加人数:42名

 

 

 

 

熱帯生物資源の持続可能な利用に向けた 第2回 Humanosphere Asia Research Nodeとの共同ワークショップ(2017年11月3日開催)
(同時開催:第3回 JASTIP Bioresources and Biodiversity Workshop)

開催地:インドネシアボゴール 参加人数:110名 
共催: JASTIP 、LIPI

 

 

 

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