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第455回生存圏シンポジウム
第15回生存圏フォーラム特別講演会
「コロナ禍での生存圏科学」

開催日時 2021(令和3)年10月30日(土)(特別講演会) 14:15–17:35
開催場所 京都大学宇治キャンパス宇治おうばくプラザ きはだホール
申請代表者 今井友也 (京都大学生存圏研究所バイオマス形態情報分野)

案内

生存圏フォーラムでは、持続的発展が可能な生存圏を構築すべく、情報交換・人的交流・教育・啓発活動の一環として特別講演会を開催しています。今年度はコロナウイルスに関連する講演を4名の先生方から頂戴します。

日時:2021年10月30日(土)14:15–17:35
会場:京都大学宇治地区おうばくプラザ きはだホール
※生存圏フォーラム会員限定でWEB同時配信も行う予定でございます。詳細は散らしPDFファイルをご覧ください。
※コロナウイルスの状況によっては会場での開催を中止する可能性がございます。この場合でもWEB配信は行う予定でございます。

WEB配信をご希望の方へ

生存圏フォーラム会員の方には登録メースアドレスにWEB配信登録サイトをお送りしておりますので、そちらに従いご登録お願い致します。

生存圏フォーラム会員でない方は、下記サイトから生存圏フォーラムへの入会手続きをお願い致します。入会手続きが完了次第、WEB配信登録サイトをお知らせいたします。
https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/enroll/application/

プログラム

特別講演会「コロナ禍での生存圏科学」

14:20–14:40 京都大学生存圏研究所活動紹介
塩谷雅人 京都大学生存圏研究所所長
14:40–15:20 タケ類の開花現象を遺伝子から探る
坂本正弘 京都大学大学院農学研究科
15:20–16:00 気候変動に伴って黄砂はどう変化していくか?
清水厚 国立研究開発法人国立環境研究所
16:10–16:50 地球・惑星・宇宙における電磁現象の研究
加藤雄人 東北大学大学院理学研究科
16:50–17:30 コロナ下における地方での研究活動
山内秀文 秋田県立大学木材高度加工研究所

各講演の内容は散らしPDFファイルをご覧ください。

Symposium-0455
Symposium-0455
散らし PDF ファイル (2 480 009 バイト)

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2021年7月9日作成,2021年9月9日更新