科学技術が発達すると理科離れが加速する
(東大出版会”UP” 2007年12月号)
オーロラの謎を追い続けて
(Science Window 2007年12月号)(2224KB)
法人化と附置研・全国共同利用研は両立するか
(岩波「科学」 2007年5月号)(650KB)
変動する太陽とともに生きる
(パリティ 2006年5月号)
科学技術政策 バランス重視し合理的に
(朝日新聞「私の視点」2005年3月)(1316KB)
コロンビア号の事故から学ぶこと (北海道新聞 2003年2月21日) (12KB)
予報か基礎研究か (岩波書店「科学Aug. 2002」) (1903KB)
ナマイキのススメ (京都大学RASCニュース No. 30, 2001年6月) (12KB)
急に暇になったこと
(朝日新聞社 立花隆「サイエンスレポート」2001年3月) (29KB)
てんなし文章とはなれ修飾語 − わかる日本語を書こう
(STEL Newsletter No. 23, February 2001)(14KB)
Our life is protected by the Earth’s atmosphere and magnetic field:
what aurora research tells us
(Biomedic. Pharmacotherapy, 2001) (782KB)
オーロラは何でも知っている (山と渓谷社「ウッディライフ」2000年連載)
(1)オーロラは何でも知っている (185KB)
(2)目に見えない「磁場」って何だ? (289KB)
(3)オーロラは宇宙と地球の境界線!? (206KB)
(4)地球はオーロラ色のハチマキをしめている (166KB)
(5)知的好奇心で心が豊かになる (205KB)
オーロラが教える太陽と地球の微妙な関係 (朝日グラフ) (21KB)
All You Can Eatの科学 - 入門 (2000年2月FACセミナー) (62KB)
科学技術政策「基礎研究重視した予算に」 (朝日新聞 2005年3月25日) (159KB)
不思議対談 (資生堂「花椿」) (1461KB)
こんな国際会議が成功する (1999年) (71KB)
宇宙の天気とはなにか (岩波書店「科学VOL. 69 1999」) (1481KB)
Kamide Reflects on JGR and the Role of Editor
(EOS, Vol. 79, February 18, 1998) (205KB)
科学は人生を楽しくする (三河路 No. 84, 1997年3月) (61KB)
ようこそ銀河の森へ (広報りくべつ 1996年−1997年)
地球観測の拠点−陸別(1) (432KB)
地球観測の拠点−陸別(2) (315KB)
地球観測の拠点−陸別(3) (322KB)
地球観測の拠点−陸別(4) (319KB)
地球観測の拠点−陸別(5) (226KB)
地球観測の拠点−陸別(6) (258KB)
地球観測の拠点−陸別(7) (247KB)
地球観測の拠点−陸別(8) (679KB)
地球観測の拠点−陸別(9) (188KB)
地球観測の拠点−陸別(10) (498KB)
地球観測の拠点−陸別(11) (361KB)
論文著者と審査員の間 −専門誌の編集に携わって
(東京大学出版会「UP 251号1993年」) (664KB)
オーロラの美は方程式で描けるか (日立 1992年11月号) (79KB)
大自然の美しさ、整然さに感動する感性を失わず (致知 1990年6月号) (1230KB)
What does curl B = j?
<On the occasion of Professor N. Fukushima’s retirement from the University of Tokyo>
(1985) (31KB)
協力と競争 −共同研究あれこれ
(東京大学出版会「UP 140号1984年」) (823KB)