
日時: 2012(平成24)年3月5日 (月) 13:00–17:10
場所: 京都大学化学研究所共同研究棟大セミナー室 (宇治キャンパス建物配置図PDF)
京阪黄檗駅、JR黄檗駅からの順路(徒歩で6分から10分)
申請代表者: 柴田大輔 (かずさDNA研究所)
所内担当者: 梅澤俊明 (京都大学生存圏研究所)
情報科学を利用した生物学、農学研究をすぐにでもスタートできるように、各講師には具体的に情報科学の手法を解説していただきます。
2月27日までに、以下からお申込みください。
http://bioinf.mind.meiji.ac.jp/rish2012/
(定員100名で締切ます)
| 13:00–13:05 | 開会挨拶 | |
| 13:05–13:50 | バイオテクノロジーに必要とされる情報科学の具体例 柴田大輔 (かずさDNA研究所、京都大学生存圏研究所) | |
| 13:50–14:35 | 植物遺伝情報データベースの活用方法 矢野健太郎 (明治大学・農学部) | |
| 14:35–15:20 | 遺伝子機能ネットワークデータベースの活用方法 尾形善之 (理化学研究所・植物科学研究センター) | |
| 15:20–15:30 | 休憩 | |
| 15:30–16:15 | 代謝情報データベースKEGGの活用方法 時松敏明 (京都大学・化学研究所) | |
| 16:15–17:00 | メタボロミクス統合データベースの活用方法 金谷重彦 (奈良先端科学技術大学院大学・情報科学研究科) | |
| 17:00–17:05 | 閉会挨拶 |